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つくし組さんの楽しい1日

 

つくし組4人のこどもたちも、毎日元気に園生活を楽しんでいますよ。

今日は、園での可愛いい様子をお知らせします。

初めての園生活で子どもたち一人一人の生活リズムを大切にしながら、

安心して過ごせるように保育者もかかわっています。

   

「先生にいっぱい抱っこしてもらったよ。温かくって気持ちいいな。」

 

 

 

「見て!たっちが、上手にできたよ。」

 

お天気のいい日には、ベビーカーに乗って園庭をお散歩!

「かんな組のおねえちゃんに、声をかけてもらったけど涙もでちゃった。」

「〇〇ちゃん 僕がいるから大丈夫だよ。」

 

 

「お砂って気持ちいいね。座ってみたよ。」「僕もお砂触ってみたよ。」

砂遊びにも興味を示し、少しずつ遊べるようになってきましたよ。

お天気の良い日は、砂場に出て子どもたちは砂の感触を楽しんでいます。

 

 

「いっぱい遊んだらお腹がすいてきちゃったね~!給食まだかな~~。」

ふたりの声が聞こえてくるようですね。

子どもたちは、一日の生活の流れがわかっていて

待っていると、次は自分の順番だとわかっているようです。

保育者が関わってくれる心地よさや、友だちの存在も少しずつ

意識できるようになってきました。

平行あそびでも、友だちを感じていますよ。

友だちが持っていると欲しがったり、指差しをしたりと日々成長しています。

  

今のつくし組さんたちのこの時期は手づかみで食べる事がとても大事ですね。

「あんぎ、あんぎ」しながら良く噛んで食べる練習をしています。

 

 

 

 

 

 

抱っこやおんぶで寝ていた子たちも、コットで寝られるようになりました。

「ねんねするよ~」と声掛けするとハイハイで来てくれます。

すっきり目覚めたらおいしいおやつタイム。牛乳も喜んで飲めるようになりました。

 

 

 

おやつの後はまた元気いっぱい遊んでいます!